Philosophy

kay me CLUBとは

kay me CLUBとは、

「一瞬で華やか、ずっとラク」をコンセプトとした

エグゼクティブ女性のためにうまれた

仕事服ブランドkay meが

「夢の実現」「仕事の成功」を

応援するためにはじめた

インターナショナルな

メンバーシップラウンジです。

kay me CLUBは、

「考える」と「出会う」を触発する空間。

「kay me CLUB = 考える空間」

たとえば、土日や平日の夜に、

ひとりで「本を読みたい」

「事業計画案を考えたい」というときなどに、

落ち着いて「考える」ことのできる

3rd place

(サードプレイス。自宅と会社以外の第三の場所) です。

もともとはkay me 創業者の毛見が、

週末の昼間や平日の夜にふらっと立ち寄れる

静かな「考え事の空間」がない

という実感から発案しました。

新宿三丁目駅から徒歩1分という

便利な場所に立地する

エグゼクティブメンバーラウンジ

「kay me CLUB」は、

140年前から英国王室で使われていた

机や椅子、壁紙などに囲まれる空間。

重厚なオーラや発想の泉を感じつつ、

仕事をしたり、考えごとができる

空間になっています。

kay me CLUBは、

会員様だけが利用できる月額会費制。

いつでも無料でwifiや電源が利用でき、

プリントアウトなども可能です。

ぼけーっとするもよし、

kay me セレクトのおいしいドリンク

を飲んでやすらぐもよし、

良質な考えごとをしていただける空間です。

「kay me CLUB = 出会う空間」

kay me 代表毛見が

昨年、ロンドンに滞在していたときに感じた

東京とロンドンの「社交習慣」の温度差。

ロンドンでは

「Soho House」や「Google campus」をはじめ、

インターナショナルに先端のビジネスの情報交換が

毎日気軽にパーティやピッチとして流通しています。

毎週末、「あそこに行けば先端の情報や

人に触れられる」という場があり、ほとんどの人が、

ひとりでふらっと参加している事が多かったのです。

アントレプレナーやIT業界だけでなく、

たとえば、弁護士や会計士などの

プロフェッショナルの情報交換なども

平日昼間(通常でいう「勤務時間」)から、

ワイン片手に繰り広げられ人脈や情報こそ、

机にかじりついているより重要だ!

という考え方(企業も)に感銘を受けました。

そんな体験から、kay me CLUB でも、

「毎週週末にはインターナショナルなビジネス情報を交換できる気軽な空間」

を提供したいと思っています。

これがkay me が東京にカルチャーとして

導入していきたい「出会う空間」なのです

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